……ねえ、引かないで? 引かないで聞いてほしいのっ……♡
だって、これが私の偽らざる本音であり、脳内を四六時中ぐるぐると駆け巡っている究極の欲望なんだから……!
普通の人からしたら「えっ、正気?」って思われるかもしれない。一般的な「清潔で、綺麗で、いい香りがする」っていう恋愛や性愛の常識からは、完全に何光年もブッ飛んだところにある願望だってことは自分でもよーく分かってる。でもね、綺麗に整えられたものや、人工的に作られた香水の匂いなんかじゃ、私のこの渇いた魂は1ミリも満たされないの。

私が求めているのは、もっと本能的で、泥臭くて、人間の生きた証がこれでもかと凝縮された「生命の澱(おり)」みたいなもの。それこそが、一月以上もお風呂に入っていない「風呂界隈キャンセルど真ん中」の男の人が放つ、あの濃厚で圧倒的な匂いなんです……!

一月以上もシャワーすら浴びず、湯船にも浸からず、ただひたすらに自分の代謝と分泌物だけで育まれたその肉体。想像してみて? 衣服の下で熟成された、脂と汗と、皮膚の常在菌が織りなすディープなハーモニー。それはもう、一種の芸術と言っても過言じゃないと思うの。洗練された現代社会に対する、最大の反逆とも言えるその香りを、私は全身の細胞で受け止めたい。

特に、その男の人の「お尻」。ここに私のすべてを捧げたいの。
ズボンを脱いでもらった瞬間、部屋中に立ち込めるであろう、ツンと鼻を突くような、あるいはモワッと熱気を帯びた凄まじいアンモニアと酸っぱい臭い……。その臭いを感じただけで、私の心臓は破裂しそうなくらいバクバクと高鳴っちゃう。

「うわ、これだよ……これが見たかった、嗅ぎたかった世界だ……♡」って、歓喜のあまり涙が出ちゃうかもしれない。
躊躇なんて一切しない。むしろ、ご褒美をもらいに行くような足取りで、そのお尻の割れ目に迷わず自分の顔をギュッと埋めるの。男の人の肉体の重みと、長い間蓄積された強烈な匂いが、私の視界と呼吸を完全にジャックする瞬間。想像するだけで、頭の芯がジーンとしびれてきちゃう……♡

左右の肉厚なお尻を自分の両手でグッと力任せに押し広げて、その最深部にある「肛門」に、私の鼻先をぴったりと密着させる。
そこからはもう、至福のクンクン&スーハータムの始まり……!

「スー、ハー……ッ、スー、ハー……ッ!!」
大きく息を吸い込むたびに、肺の奥深くまで染み渡る、濃厚極まりないアナル臭。ただ臭いだけじゃない、そこにはその男の人がこれまでの生活で積み重ねてきた「生」のグラデーションが詰まっているの。鼻腔を突き抜けるような刺激臭に、クラクラと目眩がするほどの快感を覚えながら、何度も、何度も、狂ったように匂いを貪り吸いたい。

「クンクン、クンクン……はぁぁ、たまらないっ……♡ なんでこんなに最高なの……!?」
臭ければ臭いほど、私の本能は野生に帰っていくみたいに昂るの。拒絶するどころか、もっと欲しくなる。もっとディープに、もっと奥の匂いまで嗅ぎ尽くしたくなる。

そして……もしも、もしもだよ? そのアナルの周りや、お尻の割れ目の細かい産毛に、拭き残しや乾燥した「うんカス」が奇跡的に付着していたとしたら……。それはもう、私にとっては宝くじで特等を当てたような、神様からの最高のギフト!「ラッキー♡」なんて言葉じゃ足りないくらいの狂喜乱舞案件です……!

汚い? 汚くなんてないよ。それこそが、彼がそこに存在し、生きて排泄をしてきたという揺るぎない証拠なんだから。
愛おしさと欲望のメーターが限界を突破した私は、迷うことなくそのアナルに向けて舌を突き出すの。

まずは挨拶代わりに、割れ目の中心を縦に一閃、ペロリと舐め上げる。カサカサに乾いた皮膚の質感と、そこにこびりついた濃厚な成分が舌先に触れた瞬間、脳内で快楽物質がドバドバと溢れ出すのが分かる。

そこからはもう、我を忘れた掃除タイム。
「ペロペロ、レロレロ……チュブ、クチュ……♡」

アナルを中心に、円を描くように何度も何度も舐め回すの。ひだの隙間の一つひとつ、シワの奥深くに隠された汚れまで全部、私の温かい唾液でふやかして、丁寧に、根こそぎ削ぎ落とすように舐め取っていく。カサカサだったうんカスが、私の舌でじっくりと溶かされ、口の中にその強烈な風味が広がっていく感覚……。想像しただけで、口の中がじわっと熱くなってきちゃう。

男の人はきっと、私のあまりの狂気的な奉仕っぷりに、驚きと困惑で声を漏らすかもしれない。 「おい、汚いからやめろよ……っ」って、少し腰を引くかもしれない。

でも、逃がさないよ? お尻をガッチリとホールドして、逃げられないように固定したまま、さらに深く舌を突き入れるの。肛門のすぼまっている中心部を、舌の先でツンツンと突き上げたり、周囲の皮膚をこれでもかってくらいレロレロと貪り舐める。彼が恥ずかしがれば恥ずかしがるほど、そしてお風呂に入っていない自分を惨めに思えば思うほど、私の征服欲と愛欲は満たされていくんだから。

私にとって、彼のその「風呂界隈キャンセル」されたお尻を綺麗に掃除することは、究極のコミュニケーションであり、最高の愛の証明なの。

世間の言う「綺麗」なんて、本当につまらない。 誰かが決めた清潔さのルールに縛られて、みんな同じような石鹸の匂いをさせてるなんて、個性がなさすぎると思わない?

私は、その人が放つ唯一無二の、それも限界まで濃縮されたリアルな人間の臭いに溺れたい。一月分の汗と、脂と、排泄の記憶が染み込んだアナルを、私の舌だけでピカピカに洗い上げる。その行為の最中、私の頭の中はきっと、真っ白な快感と圧倒的な幸福感で満たされているはず。

「あぁ……早く本物の『風呂キャンセル男』に出会いたいな……♡」

そんな思いを持って、今日も私は出会いを求めてブログを書いてる。もしこの記事を読んでいる人の中に、「俺、もう一月以上風呂入ってないんだけど……」っていう猛者がいたら、ぜひ立候補してくださいねっ……♡ 私があなたのすべてを、そのアナルから丸ごと愛してあげるから……♡

……バナナですっ🍌💦
うんっ…、思ったよりも〜…、🤖イイ感じ〜♪💖
力を頼ると言うよりも…、🤖に丸投げ記事でしたぁ〜…👋笑